E-No.222 武火の玉三郎
プライベートイベント
アンナ[E-No.69]からメッセージを受信しました。
さすがにハラキリは勘弁だけど」
で、毎晩恥ずかしがるのを無理矢理むいたりあんな(ピーーーーッ)したりこんな(ピーッ)だったりすんのか? なんたってそっちの方には48通りの(ピーーーーーーーry」
世話になってる野郎? あ、おじさんのことね!
そうよ、無理矢理服脱がされて、体中を……
やさしくしてって、言ってるのに……」
発情期ってそんな大変なのか?俺もいっそ発情期が来ればいいのかもなー」
パッチャオ[E-No.75]からメッセージを受信しました。
私は私なりに、彼に忠を尽くすと決めたのです。がっかりさせるつもりなんてありません」
アッサム[E-No.361]からメッセージを受信しました。
まあ、そうなったら俺がちゃんとしたものを作るさ。
妊娠中は母親の方が何十倍も頑張ってるんだから、父親も料理の一つくらいできなきゃいかんだろう。
そこに至るまで、まだまだ時間はかかると思うけどな。」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
びっくり箱だった!
