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E-No.222 武火の玉三郎

プライベートイベント

バング[E-No.7]にメッセージを送信しました。

イーラ[E-No.343]にメッセージを送信しました。

あまね[E-No.415]にメッセージを送信しました。

アンナ[E-No.69]からメッセージを受信しました。
著作者:69ギル 「バーカ、男が泣くかよ。

さすがにハラキリは勘弁だけど」
著作者:69アンナ 「すぐ泣くくせに」
著作者:69ギル 「おお、お前の嫁か。

で、毎晩恥ずかしがるのを無理矢理むいたりあんな(ピーーーーッ)したりこんな(ピーッ)だったりすんのか? なんたってそっちの方には48通りの(ピーーーーーーーry」
著作者:69アンナ 「ギルの話って馬鹿すぎてさっぱり内容がわからないわ。


世話になってる野郎? あ、おじさんのことね!
そうよ、無理矢理服脱がされて、体中を……

やさしくしてって、言ってるのに……」
著作者:69ギル 「………風呂だよな。


発情期ってそんな大変なのか?俺もいっそ発情期が来ればいいのかもなー」

パッチャオ[E-No.75]からメッセージを受信しました。
著作者:自パッチャオ 「……まさか。
私は私なりに、彼に忠を尽くすと決めたのです。がっかりさせるつもりなんてありません」
著作者:自パッチャオ 「ありがとうございます、兄様。どんな顔で、どんな言葉で迎えてあげればいいか、分かった気がします」
著作者:自パッチャオ 「ええ、それはもう。兄様の妹分ですから」

アッサム[E-No.361]からメッセージを受信しました。
著作者:RIOアッサム 「子供って……い、いやいや、さすがにそこまではまだ、なあ……(ごにょごにょ)

まあ、そうなったら俺がちゃんとしたものを作るさ。
妊娠中は母親の方が何十倍も頑張ってるんだから、父親も料理の一つくらいできなきゃいかんだろう。


そこに至るまで、まだまだ時間はかかると思うけどな。」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!