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E-No.7 バング=D=ヴァイポット

プライベートイベント

椎夏[E-No.445]にメッセージを送信しました。

レト[E-No.407]にメッセージを送信しました。

自分で自分宛に送ったメッセージを受信しました。
メッセが間に合いそうにないです…申し訳ない

アンナ[E-No.69]からメッセージを受信しました。
著作者:69アンナ 「ふふふ、アンナよ。娘の成長って嬉しい?

大人になったの。大きくなったのよ。ふふふふ」
著作者:69アンナ 「絵日記、楽しそうに見てたわよ。
誤解も何も、ありのままに描いてるもの、間違いなんて無いわ」
著作者:69アンナ 「おじさんも、是非会って詳しく話を聞きたいって!ふふふ」

エルフィ[E-No.150]からメッセージを受信しました。
著作者:遅咲様エルフィ 「う、うん・・・、それなら大丈夫かな・・・、たぶ・・・、じゃなくて。」
著作者:遅咲様エルフィ 「えっと・・・、「きっと」できるよ、ね。」
著作者:キャラクターなんとか機エル 「・・・詳しくは聞かないが、男としてのコケン等に関わるんだろ?いろいろと・・・。」
著作者:遅咲様エルフィ 「・・・?」
著作者:遅咲様エルフィ 「うん、そうだよ・・・、シャーニィさんも同じ気持ちで言ったと思うよ

・・・きっと。」
著作者:キャラクターなんとか機エル 「さあ・・・?
もともとこういう性分なんだろうさ。」
著作者:遅咲様エルフィ 「いや、あの・・・理由もあるけど・・・、その・・・。」
著作者:遅咲様エルフィ 「・・・怖い、とかというより・・・うまくいくのかなと思うほうが強くて・・・。」

クリス[E-No.202]からメッセージを受信しました。
著作者:19  キャラクターなんとか機改造クリス 「んー… そうなんですよね。
今度は気をつけよーって毎回思うのに…」
著作者:38  キャラクターなんとか機改造クリス 「その「今度」が来ると 忘れてるんですーっ」
著作者:1 中の鳥(202)トリアタマだもの
著作者:47  キャラクターなんとか機改造クリス 「んんん…? バングさん、答えになってないー」
著作者:26  高野白斗(504)様クリス 「ちゃんと新居はあるんだー…、冒険者稼業だとなかなか家でゆっくりって訳に行かないですよね、シャーニィさんも留守がちだろうし…」
著作者:64  高野白斗(504)様クリス 「そういえば、シャーニィさんてお誕生日じゃなかったかな…何歳になったんだろ?」
著作者:19  キャラクターなんとか機改造クリス 「くえぇ… まだ先が長いんだー…
うん、そーですよね、しっかり鍛えて準備して行かないと…バングさん達も気を付けてくださいねー」
著作者:17  キャラクターなんとか機改造クリス 「んー…、こんな危ないトコにペット連れて来ちゃって良かったのかな…」
icon74 「ポチコロ くうん…?」
著作者:78  手羽先クロ 「きゅーー?」
ふと見ると、足許には柴犬がちょんと座っており
202のバスケットからはでかい鳥が顔を出した!

タマ[E-No.222]からメッセージを受信しました。
著作者:藤本なおみタマ 「となると、街で生まれて街で育った獣はどうなるのかね? 山のことも野っ原のこともわからねえってのは不憫だよなあ……。こっちで子供ができたら、俺が山に連れてって狩りだのなんだの教えてやるしか……ううむ」
著作者:藤本なおみタマ 「安心って、なにがだよ? まさか、嫁さんの生まれたままの姿を見られるのは俺だけだ、なんて言うんであるまいな? だったら安心しな。あいつもシルキーヌも、女子連中は妙な着物で風呂に浸かってたからよ」
著作者:藤本なおみタマ 「なあに、俺を誰だと思ってんだい。化け狸の武火の玉三郎様だぜ? 酒で狸に敵うわけがねえだろうが。雪華め、首洗って待ってやがれ!」

アッサム[E-No.361]からメッセージを受信しました。
著作者:RIOアッサム 「ああ、戻って来たら式を挙げる。
メイにもそう言ってある。

……まあ、先に挙げる奴ら優先だけどな。
そん時はまた乾杯の音頭を取らせてもらうぜ。」

アッサム[E-No.361]からメッセージを受信しました。
著作者:RIOアッサム 「まあ、クリス達が煉瓦亭の厨房とホールを受け持つなら、どこかで喫茶店でも開くさ。
美味い紅茶を淹れて、ゆっくりと過ごせる店にしようかな……。」

オルガ[E-No.484]からメッセージを受信しました。
PL 「遅くなりましたが96回分のレスです。」
オルガ 「タイガー何とかっていう流派の武道…… それならどこかで……」
心当たりがあるのか、メモ帳をパラパラとめくっていくと、
オルガ 「これかもしれないね。ええと…… 『とある所に、格闘技の神を信奉し世界中の悪と戦う戦士を養成する寺院が存在する。幼少期から見習い僧となって修行を積み、いかなる敵でも気づかれずに殺せる忍者を養成、“タイガー忍法”を習得させる』 ……むむっ、これは大変な事になってきたよ。伝説の“トラノアナ”みたいだね」
なぜそんなものをメモしているのか、何のためにメモしていたのか?
オルガ 「主な攻撃方法はタイガー空手パンチ・タイガー跳びキック・タイガーかみつき投げなどの近接攻撃、手裏剣による遠隔攻撃、および忍法。……手ごわそうだね。こんな人に道場破りに来られたらどうしようか。……えっ、悪いことをしていないければ来ない? それもそうだね。どうやらタイガーアイ流とはちょっと違うみたいだし」
以上、古のゲームブック『タイガー暗殺拳』ネタ。ちなみに「タイガーアイ流」はググっても出てこなかった(苦笑)
オルガ 「スコップもそうだけど、身近な物が意外と凶悪な武器になるんだよね。小麦を刈る時に使う柄のついた鎌とか、テーブルの足とか、女の人の爪とか。小石を握って殴るだけでも威力倍増みたいだし、原始的な方法でも馬鹿にできないね。
 手刀も当たり所によっては骨が折れたりするし、人によっては鎧とか武器とかもまとめて折っちゃうらしいよ」
右手に誰ぞやの魂が宿っている少年とか。
オルガ 「ビーム兵器の開発状況だけど、どうもひとつの壁に当たっているみたいだね。技術開発は進んでいるんだけど、性能を検証しているヒトの方がついていけないんだって。そのうちバングさんにもセールスマンが『人柱になって』、もとい『今なら初回ご購入のお客様のみ、お値打ち価格でご提供!』なんて言ってくるかもしれないね。多分使用後アンケートを書かされると思うけど」
個人情報も利用されると思うけど。
オルガ 「残像というか、回避能力を向上させる技ならチラホラ見かけるんだけどね。シーフのシャドウサーパント、エージェントのマトリクス、忍者の葉隠、暗黒魔法のエリアルガード…… ただ、こういうのって全部単発だから、何かのアーツと合成してうまく『回避+α』という具合にまとまってくれればいいんだけどね」
スキル合成の法則そのものがわからないんだけどね!
オルガ 「金貨を投げるのはもったいない! という意見は置いといて、実際のところ、石や鉄と比べて金は硬いのかな? 硬いほうが威力も大きいと思うし」
再びメモ帳を開く。でかでかと『硬度表』と書かれたグラフが登場。
オルガ 「スルジーヴァ20.1…… パンナ108.4…… ヴァルス200…… ソーレ394…… 金とか石とかが見つからないね…… サンペレグリノ674…… シャテルドン1158…… コントレックス1551…… これ、何か違う」
それ、ミネラルウォーターの硬度表だから。
オルガ 「こっちだったね。水晶7.0…… 石英7.0…… ダイヤモンド10.0…… 鉛1.0~2.0…… ヒトの爪2.5…… 鉄4.0~5.0、中間だね…… プラチナ4.0~4.5…… 金2.0~2.5……えっ、爪と同じくらいしかないの?!」
調べてびっくり、とは言えない。


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!