E-No.407 レレート・ネメレ
プライベートイベント
バング[E-No.7]からメッセージを受信しました。
根拠はないけどさ」
………
おい、さっき「少し恥ずかしい」って…
少しなのかッ!?俺は思いっきり恥ずかしいって思うのに…」
少なくとも、俺みたいにゴツくないからいけそうだとは思うけど…」
…押さえたら、その分想いがつのるって感じだろうけどな?
フフ、ダークサイドの誘惑に打ち勝てて俺たちはこうして居るワケだ(笑」
たまーには、欲望に任せて求めてみるってのも良いと思うぜッ!
ちゃんと付き合ってるんだしさ、何もしないってのも…それはそれで不安にさせるんだぜ?」
なにやら期待した笑みだ!
パッチャオ[E-No.75]からメッセージを受信しました。
クリス[E-No.202]からメッセージを受信しました。
でもそんな所がカワイイって、モテちゃったりするんですよ」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
びっくり箱だった!
