AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

E-No.202 クリスティン・サン・コニュア

プライベートイベント

リダ[E-No.287]にメッセージを送信しました。

ジェイ[E-No.406]にメッセージを送信しました。

レト[E-No.407]にメッセージを送信しました。

バング[E-No.7]にメッセージを送信しました。

白斗[E-No.504]にメッセージを送信しました。

白斗[E-No.504]からメッセージを受信しました。
著作者:24/504101回の返信ですよ
著作者:18/504白斗 「だめなの、って あのなぁ… 他の奴に見られたら恥ずかしいだろ
服に”高野白斗” なんて ガキみたいじゃねぇか」
著作者:19/504白斗 「え。  ……ああ、そうか、兎になった時か。
大丈夫だよ、ちゃんとかき集めて持って帰ってくっから。
クリスが作ってくれた奴だしさ、なくしたりしねぇよ(ぽすぽす、と頭を撫で)」
著作者:58/504白斗 「……………。」
著作者:60/504白斗 「なんだ そりゃ……(赤くなった!)」
著作者:1/504白斗 「……? バルタンは岩山にでも住んでんのか?
足場がまったくない、とかじゃなけりゃ平気だって。



…………。   もしかしてすげぇ高いところにあるのか?」
著作者:2/504白斗 「おー。 んな急がなくてもいいぞ。

(インコが食事の支度を始めると ポチコロとクロの側に座り込み 膝の上にのっけたり肩にとまらせたりわしわし撫でたり)」
著作者:14/504白斗 「(2匹におやつをあげつつ) クロもでかくなったよな そろそろ産まれて半年ぐらいか?
……こいつオスなのか メスなのか 未だにわかんねぇなぁ。」
ポチコロとクロを降ろすと、調理台前に立っているクリスの側に近寄り
うまそー とぽつりと漏らすと、その側に置かれたノートに目をやり
著作者:1/504白斗 「それ、お袋さんのノートだっけか。
……あちこちボロボロじゃねぇか …ホラ、貸してみろ。」
ひょい、とレシピノートを取り上げると パラパラと黄ばんだ頁をめくり
著作者:2/504白斗 「おー、いくらでも教えてやるよ。  っても会話が出来るぐらいには知ってるんだっけか…

………あれ。
(喋りながら頁をめくっていた手が止まり 不思議そうな顔である文章を見ている様だ)
(秦の言葉が読める人間ならば ”翼英” と書かれた文字が見えるかもしれない)」
著作者:1/504白斗 「………。 (パラ、と次の頁に進み やはりまたじっと並んだ文字を眺め 表情が少し強ばっているようだ)

……。  ……あ、悪ぃ、飯冷めちまうな。  とりあえず飯にしようぜ。
(ふいにぱたん、とノートを閉じると クリスに渡し 出来上がった料理をテーブルへと運んでいった)」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!