AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

E-No.406 ジェイル=ルクセンドゥ

プライベートイベント

クリス[E-No.202]からメッセージを受信しました。
著作者:54  高野白斗(504)様クリス 「へへ、ナシ大好きなんです。
すごく美味しかったー」
好物は底なしのようです
著作者:12  高野白斗(504)様クリス 「…はい、わたしも来週頃には合成が落ち着きそうだし、いつでも言って下さいね」
著作者:54  高野白斗(504)様クリス 「よかったー、白斗ちょっと扱いが雑だからジェイさんにでも頼まないと心配で……」
(ズドン!)


     言ってる傍から 爆音が聞こえた
著作者:24  キャラクターなんとか機改造クリス 「………ね? (くりっと小首を90度傾げ)」
著作者:11  高野白斗(504)様クリス 「…それはそうと、ジェイさんも今度の依頼はコッチのほうですか?」
著作者:54  高野白斗(504)様クリス 「野営地も近いといいな、大地の割れ目ってなんか気味が悪くて、人少ないと寂しいんだもの…」

白斗[E-No.504]からメッセージを受信しました。
著作者:5/504白斗 「へっ!? もう出来たのか? 採寸とか、調べてたのついこの間だったろ」
著作者:11/504白斗 「………へへ、ありがとな。 最近手に会う両手剣がなくてさ、使ってなかったんだが、これなら手に馴染みそうだ。」
著作者:11/504構えてみたり振ってみたり 子供の様にはしゃいでいる!
著作者:12/504白斗 「へへっ 前使ってたやつとは全然違ぇや すげーな、ジェイは。

(分かり易い説明を聞きつつ ガンギミックをさわっていじっている)


(SE:カチッ)」
著作者:43/504白斗(ズドン!!) (→白斗とジェイ(の足下)に爆発ダメージ!)
著作者:43/504白斗 「………………。 (固まっている)」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!