AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

E-No.484 オルガヴィス・V・ディオン

プライベートイベント

バング[E-No.7]にメッセージを送信しました。

ガイ[E-No.147]にメッセージを送信しました。

シルキー[E-No.199]からメッセージを受信しました。
著作者:オキハラ様リーネさんとの漫才を眺めながらちょっと苦笑
著作者:オキハラ様シルキー 「強いて障害を挙げるなら…」
著作者:オキハラ様シルキー 「大事な人がこの先どうなるのか、何をしてあげればいい方向に行くのか見えないことかな」
著作者:オキハラ様シルキー 「茶々入れのような形でもオルガくんに影響を与えられるのは、リーネさんも有難い存在だよね」
著作者:オキハラ様シルキー 「私が口を出していいかどうかも含めて考えたこと、言うよ。
現状維持はオルガくんにとって、幸せとは言い難いよ。最悪じゃないかもしれないけど、最良でもない」
著作者:オキハラ様シルキー 「戻るなら、私も何かする。支えられるかどうかわかんないけど、そこに居させて貰う。
その時は…大きな姿にならなきゃいけないかもしれないね」
著作者:オキハラ様シルキー 「その予行演習も兼ねて、ちょっとフォーマルな場がいいかな?」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!