E-No.484 オルガヴィス・V・ディオン
プライベートイベント
シルキー[E-No.199]からメッセージを受信しました。
現状維持はオルガくんにとって、幸せとは言い難いよ。最悪じゃないかもしれないけど、最良でもない」
その時は…大きな姿にならなきゃいけないかもしれないね」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
びっくり箱だった!
