E-No.359 イオ・サトラ
プライベートイベント
ルーン[E-No.131]からメッセージを受信しました。
私も最初はどうかと思ったんだけど・・・楽しそうだったからつい(笑
でもおかげで堪能できたから、お兄ちゃんには感謝かな?
どこか抜けてる兄だけど、今後も宜しくお願いします。
そして私も・・・(何か言おうとして頭を振る)ううん、なんでも無い。
ありがとうイオちゃん、楽しかったよ!」
エルメス[E-No.339]からメッセージを受信しました。
まずは空中で一度止まるんだ。その後自分の足元に地面がないことを確認してから落ちれば、あら不思議、人型穴の出来上がり! 多分そーだなぁ。純ファンタジーに及ぶべくもないが、一分野だけ突出すればその土俵では戦える! と思ったヤツが多かったんだろーな。
それ、傍目には子供のケンカじゃん……。あたしでもヤだよ、子供のケンカで滅びそうになる世界とか。そもそも存在自体がS和の香り満載なのに、H成の文化を持ち込んでしまったら違和感があって当然だよなー。
はっはっは、写真は勘弁してくれたまえよー。……や、ホント、マジで勘弁してー!(格好つけていたが、カメラを向けられて本当に恥ずかしくなってきたらしく、素に戻り顔を隠して照れまくる)
あー、それは凄くありそう、だ……。風呂敷は自分で畳めるだけ広げろ、ってことだぁね。
ひ、一口で卒倒しかねない、まさに愛は劇薬だなハハハ!(テンパり継続中)ふ、甘いなイオ。この状態で手伝ってもらえば、全てをイオに任せてしまうこと請け合いです!(無駄に胸を張る)ワシの死に様、とくと見さらせ……!
……………………ホントダヨ?(一旦固まった後でもう一度両手を広げて迎え入れる態勢)」
……我が軍が露出で勝てるような兵器を完成させられるとは思えんな。あぁっ、しかし厚着ではなかなか民意を得られんし……ッ!
そうだ、あの夜空に輝くジャイアントの星になるんだ……!(指差された方角を見上げつつ)
うむ。結局のところ、どんな設定のパスタにもそれぞれの味があるってことさー。なんでも美味しくいただけるのが一番に違いない!
あぁ、詳細は不明だが、この世の中にはあと107人、同じような奥義の使い手がいるらしい……。
ふふふ……いやだなァ、そんなこと……わかってるんだろう?(ニヤリ)
もはや稼ぐために製作してるのか、製作するために稼いでるのかわからんからなぁ。だが、それでも一握りのファンを大切にしようとする姿勢に涙を禁じえない……ッ!
あ、あんなことやこんなことって!? 一体どんな禁断の世界が……!
なぐっ!? なななななんでここでにーさんの話が! あぅー、いくらイオでもにーさんばっかりは譲れない……が、この狭い需要に合致する人を他に知らないし!(照れたり悩んだりしながら悶え続ける)
そこであたしが作ったマジックハンド! これで腕もだいじょーぶ! ……なんか違和感が全体に広がるだけのよーな気もするが。その違和感を押さえて微笑ましいものを見る目で見られたら立ち直れそうにないし。
くわばらくわばら、世も末だねぇ。そのうち昼のドロドロドラマの主演まで子供しかいなくなるんじゃないのかー?
こここここ声が大きいっ! しーっ! しーっ!(そういう声の方が大きかったりする)や、その……『なんかすごかった』くらいしか覚えてないんだがー……(真っ赤&モジモジ継続中)」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
びっくり箱だった!
