E-No.339 エルメス・トリストラム
プライベートイベント
ルーン[E-No.131]からメッセージを受信しました。
う~んだって本当に可愛いんだもん、この誘惑には勝てないでしょ~、みんなもウズウズしてるに違いない!
まあジグ君のヒゲももさもさしたい所だけど、男の子は流石にね、可愛いとか言われるのが好きじゃない人もいるし・・・エルちゃんにも怒られそうだし?(ニヤリ)」
ジグ[E-No.302]からメッセージを受信しました。
……両方のような気がせんでもない。あの色にして警戒させることで、巣や自分を守るようにしたのだろうし。
そうしろ。さすがに細々とした生活まで手は出されたくないだろう。
コモ、コド……ドドンゴ、ドンブラコ……(いやいや、と手を振りセルフツッコミ)
……ああ、うん。適当なところで落ち着けよ?」
ジグ 「……おう。いや、期待されすぎてもちと困るが。……慣れるだけなら、場数を踏むのが手っ取り早いんだが……むう。
そうか。……そういえば前に、魚の好き嫌いで話した覚えがあるな。まあ、魚が嫌なら牛乳か?
(軽く視線をそらしつつ)……照れくさい、というか。いや、動物全般が好きな方ではあるが。
ああ、今は特に無い。そう強いつながりが有ったワケじゃ無かったしな。それに、いまはそれどころでもない。
……はは、大丈夫か?(苦笑しながら抱き寄せ……)
(こつん。と、後ろから頭を軽くつついてみた)」
そうか。……そういえば前に、魚の好き嫌いで話した覚えがあるな。まあ、魚が嫌なら牛乳か?
(軽く視線をそらしつつ)……照れくさい、というか。いや、動物全般が好きな方ではあるが。
ああ、今は特に無い。そう強いつながりが有ったワケじゃ無かったしな。それに、いまはそれどころでもない。
……はは、大丈夫か?(苦笑しながら抱き寄せ……)
(こつん。と、後ろから頭を軽くつついてみた)」
ジグ 「……ああ。うん。……まあ、気にするな。よっ、と。
(腕を開いてつき、ぐいっと上半身を起こした。少し苦笑しながら)
スマートにやれれば良かったんだが……お互い、もう少し慣れていきたいものだな。
いや、ノロケまではいかないと思うが……バツゲームかと指をさされるくらいだろう、多分。
ノロケなら……いや、止めておく。
……まあ、ありがたみが薄れるのは確かだな。言うなら言うで、ふさわしい場面だけにしておいてくれ。
……そうか。なら、こうしよう。
(軽く指を離して、包み込むように手を握り)
これなら勿体無くは無いだろう。……たぶん」
(腕を開いてつき、ぐいっと上半身を起こした。少し苦笑しながら)
スマートにやれれば良かったんだが……お互い、もう少し慣れていきたいものだな。
いや、ノロケまではいかないと思うが……バツゲームかと指をさされるくらいだろう、多分。
ノロケなら……いや、止めておく。
……まあ、ありがたみが薄れるのは確かだな。言うなら言うで、ふさわしい場面だけにしておいてくれ。
……そうか。なら、こうしよう。
(軽く指を離して、包み込むように手を握り)
これなら勿体無くは無いだろう。……たぶん」
ジグ 「……まったく、嬉しいことを言ってくれるな、お前さんは。
どうしてもな……(不憫そうに軽く目をそらした)正装として通用する格好なら、それなりには見えると思うんだが。
ふ、む……。……少しだけ理解できそうな気もするが、まあ、そいつに対して余計な悪感情を持たなかったのはいいことか。
……複雑なものだな、やはり。秋の空、か。
ふむ……軽装ならなんとかなりそうだな。革製の部分鎧ならなんとかなるか。
む、そう聞こえたか……魔法使いや薬士として見るなら、と思ったんだが。
(軽く首をかしげつつ)そうか。……む。……。
フワフワならまだいいが、火を噴いて飛ばれると手が届かなくなるかもしれんからな。
……ふむ。……自分がどう思うかというのも、他人からの評価が基準じゃある、か。
さて、どうだろうな。騙されたという時点で不幸だと判断する人間も居るもんだ。そこまで手は出せん。
……そうだな。バカだな。
もう2年近く付き合ってきた間柄だろう。いまさら変に気取ることも無い。
まあ……着飾って、お見合いみたいなことでもやるなら、話は別だが。
(照れ隠しにかさらに一口かぶりつき、もぐもぐ)
……うん、美味い。良い味だ」
どうしてもな……(不憫そうに軽く目をそらした)正装として通用する格好なら、それなりには見えると思うんだが。
ふ、む……。……少しだけ理解できそうな気もするが、まあ、そいつに対して余計な悪感情を持たなかったのはいいことか。
……複雑なものだな、やはり。秋の空、か。
ふむ……軽装ならなんとかなりそうだな。革製の部分鎧ならなんとかなるか。
む、そう聞こえたか……魔法使いや薬士として見るなら、と思ったんだが。
(軽く首をかしげつつ)そうか。……む。……。
フワフワならまだいいが、火を噴いて飛ばれると手が届かなくなるかもしれんからな。
……ふむ。……自分がどう思うかというのも、他人からの評価が基準じゃある、か。
さて、どうだろうな。騙されたという時点で不幸だと判断する人間も居るもんだ。そこまで手は出せん。
……そうだな。バカだな。
もう2年近く付き合ってきた間柄だろう。いまさら変に気取ることも無い。
まあ……着飾って、お見合いみたいなことでもやるなら、話は別だが。
(照れ隠しにかさらに一口かぶりつき、もぐもぐ)
……うん、美味い。良い味だ」
イオ[E-No.359]からメッセージを受信しました。
イオ 「えー!?…攻撃したらなんか見えないところにも手ごたえあるとかすっごく心理的ダメージありそうじゃのう。いけるかもしれん! 合成はしないけど他の事しないとはいっておらんな!?(ガクガクガタガタプルプル)
え、なに、なんじゃどういうことじゃ!?……ま、まさかすでに手遅れなところまでっ!?
その場合はあれかのう、宗教的に世界を支配するとかこれはこれで洒落にならん方向性に。ほほう、でも発言の内容自体はそんなに変わっておらんな!?
だけどやはりそれも無いと世の中はきっと上手く回らないんじゃよ。隙間産業とはそう言う事なんじゃ。たぶん。
そらもう自然に笑顔になってしまうような状態がじゃな…うむ、スモーカーで研究に打ち込んでいると持久力が大変な事に……(都合よく酸素缶を持ち出しながら)
噂にきくチート性能とはこう言う事か……おそろしやおそろしや。
ううむ、となるとやはりアドリブ力を鍛えるしかないのかぁ。まさか最高位の科学者目指すなら役者としての才能も必要だったなんて全く知らんかったわい。
えー!? 都合の悪い事件は無かった事認定だなんてそんな…仕方ないのう。自己物件ですら身内で一度回しておくというし…
ふた? 蓋…まさか(ほろり、と涙をこぼしながらじ~……っと見ている)正義の心と感情の赴くままにじゃからのう。物語としてはヒーローが攻め手側よりは後手に回った方が良いような気がするわい。
なになに、その方が一般人に好かれて…ご町内に溶け込んで…あれ? ってなんか今洒落にならん事を聞いてしまったような気がするんじゃが!?
やーんそこで肯定気味に言われたら困ったしまうじゃろうー(何故か照れながら)こだわり派の職人は難儀なもんじゃのう…
どうやったら私の保証をアテになるようなもんに変えら…エルちゃーん! ドジっ娘エルちゃーん大丈夫かいなー!?
つまり供給側が存在してしまうような感じに昇華することが出来れば!……なんかこう、あざとさとかをパワーアップさせていくとかじゃろうか」
え、なに、なんじゃどういうことじゃ!?……ま、まさかすでに手遅れなところまでっ!?
その場合はあれかのう、宗教的に世界を支配するとかこれはこれで洒落にならん方向性に。ほほう、でも発言の内容自体はそんなに変わっておらんな!?
だけどやはりそれも無いと世の中はきっと上手く回らないんじゃよ。隙間産業とはそう言う事なんじゃ。たぶん。
そらもう自然に笑顔になってしまうような状態がじゃな…うむ、スモーカーで研究に打ち込んでいると持久力が大変な事に……(都合よく酸素缶を持ち出しながら)
噂にきくチート性能とはこう言う事か……おそろしやおそろしや。
ううむ、となるとやはりアドリブ力を鍛えるしかないのかぁ。まさか最高位の科学者目指すなら役者としての才能も必要だったなんて全く知らんかったわい。
えー!? 都合の悪い事件は無かった事認定だなんてそんな…仕方ないのう。自己物件ですら身内で一度回しておくというし…
ふた? 蓋…まさか(ほろり、と涙をこぼしながらじ~……っと見ている)正義の心と感情の赴くままにじゃからのう。物語としてはヒーローが攻め手側よりは後手に回った方が良いような気がするわい。
なになに、その方が一般人に好かれて…ご町内に溶け込んで…あれ? ってなんか今洒落にならん事を聞いてしまったような気がするんじゃが!?
やーんそこで肯定気味に言われたら困ったしまうじゃろうー(何故か照れながら)こだわり派の職人は難儀なもんじゃのう…
どうやったら私の保証をアテになるようなもんに変えら…エルちゃーん! ドジっ娘エルちゃーん大丈夫かいなー!?
つまり供給側が存在してしまうような感じに昇華することが出来れば!……なんかこう、あざとさとかをパワーアップさせていくとかじゃろうか」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
びっくり箱だった!
