AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

E-No.302 ジギスムント・ロジウムターク

プライベートイベント

闇[E-No.225]にメッセージを送信しました。

エルメス[E-No.339]にメッセージを送信しました。

ルーン[E-No.131]からメッセージを受信しました。
著作者:むさしールーン 「あら、結構頼られてるのね~。伊達に冒険者はやってないみたいね。流石はお兄ちゃん(うんうんと頷きながら)
そうだよね~、なんだかんだで私もこうして一人前になってるし、頑張ってくれてたのかなぁ

あ、そうだ、お店の話は内緒にしておいてあげるね?(笑」
著作者:むさしールーン 「じゃあ私はこれで帰るけど、これからも兄を宜しくお願いします。ほんの一時だったけど、一緒に冒険できて楽しかった・・・ありがとう。」

エルメス[E-No.339]からメッセージを受信しました。
著作者:キャラクターなんとか機 (c)緋龍華 麒麟 様エルメス 「(満面の笑顔で)ん、今にーさんが良い事言った!
そだよなー、あたし個人はともかく、パーティとしちゃーあたしらなかなかのモンだと思うぞ。
……へへへ。こーやって色んなことを頼れる人がいるってのは新鮮だなー。
うんうん、悪くない悪くない(結い直したお団子をぽふぽふ叩きながら上機嫌)

……はっ!? いいいいいいや、別に催促したわけじゃ!
純粋に知的こーきしんってヤツで……!
(抱き締められたままわたわたと弁解するが、徐々に声が小さくなり)
……や、ホントのとこは純粋な好奇心だけじゃないと思う、けど……。
(うつむき加減に視線を伏せつつモゴモゴと呟く)

(照れ隠しに敬礼しつつ)
は! 小官もにーさんのために微力を尽くす所存であります! ……期待してるよ?
そそそそ、そんな褒めるなよー!(不意を打たれて照れ隠しもできずに真っ赤になる)
いやー、自分でもどーしてそんな思考が飛んだかよくわかんないんだけどね。
一人でいるのが寂しかったのもあるだろーし、若干自棄だったのもあるかもしんない。
とにかく危険とか、そーゆーことは考えなかったなー。
自分が大人じゃないって自覚するのが大人になるってことだ、なんてなー。
まーにーさんが青二才でいてくれた方が、あたしとしても嬉しいけど。
一緒に大人になる楽しみがあるじゃない?(楽しそうに微笑みかけた)

その辺なかなかのクセモノだからなー、おやっさんは。
つついたつもりでこっちが洗いざらい喋らされてた、なんてことにならないよーにしないと(ケタケタ笑う)。
何でだろーなー。自分でも悪趣味とは思うんだが、どーにもこの欲求が止められない……」
著作者:キャラクターなんとか機 (c)緋龍華 麒麟 様エルメス 「ま、それも試練を乗り越えてみれば分かるか。ってか考えてもどーにもならんしなー。
……にーさんも男の子なのか、やっぱ。
力試しって胸が高鳴るもの?

そーだよなー。止むに止まれぬ事情がなけりゃ、真っ当な使い道には真っ当に稼ぐよなぁ。
そんでそーゆー止むを得ない事情ってヤツには、権力持ちのお偉いさんが絡んでくるモンなんだよね、いつも。
だいじょーぶだよー、にーさんが『そろそろ片付けた方がいいんじゃないか』って言えば始めるからー。多分。きっと」
著作者:キャラクターなんとか機 (c)緋龍華 麒麟 様エルメス 「(ちょっと怒ったフリをしつつ)ふーんだ、もー拗ねちゃったもーん。……ま、あたしもこんな風に素直に拗ねて見せたりするのはにーさんだけなんだけどねっ(言っておいて照れたのか、後半はまくし立てるように早口になる)。
ん、いーんだよ。あたしが元気でやってて、こんなに幸せですーってのだけでも伝われば、それで。そしたらそのうち分かってくれるかもしんないしさ。
……そーいえばにーさんの故郷の話ってさ、聞かせてもらったことないよね。あたしに話しても良い事なら、聞かせてくれる……?」
著作者:キャラクターなんとか機 (c)緋龍華 麒麟 様エルメス 「うん、あたしがついうっかり騙しちゃったらにーさんがフォローしてくれるって信じてるよ!
だから安心して騙せるよね!

ぐはぁ! ……いや、真実とはあたしの後に出来るものだ! そーだ、そーに違いない……。よし、まずは時間遡航を可能にして、そのミッシングリンクの妖精どもを根絶やしにっ!!(ガバッと立ち上がってあらぬ方向に向かって決意のポーズ)
ふむ、逆に似合う場所は……片田舎の森の中の丸太小屋(研究施設付き)ってとこかな?

それはそれで、多数の獣に襲われてる時点で人としてどーなんだろう、みたいな。
ソレダ! ものすごい含み笑いしつつ、ワイングラスとか傾けちゃうぜ! ……その前に、膝の上の猫に引っ掻かれそうだけどなー。

自分達で歪んでるって認識してないことも多いからなぁ。騙そうとしてるより、間違ったことを信じ込んでる方がタチが悪いって見本みたいなモンだがー。
うわぉ、絵に描いたよーな一匹狼っぷりだねぇ。でもまー、あたしだってこーして更生したんだし、ソイツも良い連中と巡り会って改心したに違いないよ、うん。そー信じた!
……うっかりを否定してよ、もー。いーもん、にーさんに頼り切っちゃうもーん」

イオ[E-No.359]からメッセージを受信しました。
イオ 「わたしゃそのスキルのレベルが低いからのう、不死身スキルが無くてよかったわい(額の汗を拭う仕草)
そうじゃな、外ならまだ。現場を確認しなければまだ……あ、アシタカさーん早くきてくれー!

うむうむ、このまま終わられてはどこぞのからくり人形集合大戦でも扱い辛い事になってしまうしのう。
……いつの間にかこう言う事も意識する時代になっておったとは…!

泣かないのは怪人とかで慣れてる子…いや、やはりSAN値削られそうな方向性に走っておるから危険そうな気がするわい…

新築でもなる時は結局鳴ってしまうらしいからのう。ま、木材を用いた家屋の宿命じゃて。

(きれいなお花畑としばらくお待ちくださいテロップ)」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!