E-No.225 闇
プライベートイベント
コクトー[E-No.100]からメッセージを受信しました。
コクトー 「((((・ ・))))))) (うろうろふるふる/運動で体温め中)」
自分で自分宛に送ったメッセージを受信しました。
ミュージー 「(・・) ……みゅう……(通りすがりの髭親父の行く先を見つめている)」
闇 「いいな、それ……俺も審査員席に混ぜてくれ。
……あれだな、そのうち、審査員の中からふわふわ鑑定士の玄人みたいなのが出てきそうな対決だ……
……ふわふわ親子対決とかあるんだろうか……
ううむ、そういわれると難しい所だが……犬猫を参考にするなら、地肌も多少は色が付いているのではなかr……
……待て、何だその手に持ったバリカンは。」
……あれだな、そのうち、審査員の中からふわふわ鑑定士の玄人みたいなのが出てきそうな対決だ……
……ふわふわ親子対決とかあるんだろうか……
ううむ、そういわれると難しい所だが……犬猫を参考にするなら、地肌も多少は色が付いているのではなかr……
……待て、何だその手に持ったバリカンは。」
∑(_・・)_∑(_・ ・)_ ヨロ_(`□´ )ノ
(・・三三三(・ ・三三三(脱走) ヨロ_(`□´ )ノ
(・・三三三(・ ・三三三(脱走) ヨロ_(`□´ )ノ
闇 「まぁ、カメさんの世界だからな……
直感で結婚すると決めたら即実行なのだろう……
……よちよち曰くミュージーは格好いいらしいぞ……じゃにーず系? らしい……なんか良く判らんがきっとカメさんの世界では美形なんだろう……」
直感で結婚すると決めたら即実行なのだろう……
……よちよち曰くミュージーは格好いいらしいぞ……じゃにーず系? らしい……なんか良く判らんがきっとカメさんの世界では美形なんだろう……」
よちよち 「(*・ ・*)(ミュージー君はかっこいい、って顔)」
闇 「……あぁ、そういえば、他のカメさんに見せると、結構な確立で求愛されてるような記憶が……
だが既婚なので大抵しょんぼりして帰っていくのだ……」
だが既婚なので大抵しょんぼりして帰っていくのだ……」
ミュージー 「(・・)+ (よちよちちゃん一筋です、的な顔)」
闇 「ん、ちゃんと泳げるぞ……
よちよちは海亀型みたいだしな、結構すいすいと泳いでるのを見やことがある……ミュージーは手足が短いんで、浮くには浮くがそんなに速度が出んようだが……」
よちよちは海亀型みたいだしな、結構すいすいと泳いでるのを見やことがある……ミュージーは手足が短いんで、浮くには浮くがそんなに速度が出んようだが……」
(・ ・)(ミ・д・ミ)(・・) ≡;;;≡ ⊂⌒`つ。□。)つ
( ・ ・)( ミ・д・ミ)( ・・) ⊂⌒`つ。□。)つ
(こっちから行く事にした)((((( ・ ・)(((( ミ・д・ミ)(((( ・・) ⊂⌒`つ。□。)つ
( ・ ・)( ミ・д・ミ)( ・・) ⊂⌒`つ。□。)つ
(こっちから行く事にした)((((( ・ ・)(((( ミ・д・ミ)(((( ・・) ⊂⌒`つ。□。)つ
冥 「だろ、やっぱあいつ暗いって。
んを?
……いーじゃん、軽くても別にー(笑)
えー、ァんだよ、こぶつきかァ。」
んを?
……いーじゃん、軽くても別にー(笑)
えー、ァんだよ、こぶつきかァ。」
冥 「……この手のは旦那の話聞くと語ってキリなさそうだからやめとこ……(笑)」
冥 「……他に独り身のおねーちゃんいねぇ?(笑)」
ジグ[E-No.302]からメッセージを受信しました。
少しでも知ってもらいたいなら、ギルドの案内板(※本家リンク)に書き加えてもらうのは必須だな……まあ、どれだけやっても金銭面では儲けが無いのが問題だが。
……それもそうだな。いや、手間賃追加ぐらいなら状況次第ではアリだと思うが……金庫というより追加のカバンになってしまうのは、よろしくないか。
少し方向が変わるが、PTを組んでいる仲間に対しては金庫の中身を直接送れる、ぐらいはあっても良いと思うんだがな。
……主婦の小遣いで200Gは出せるから、近隣の地図なら少し貯金すれば買える気はする。
まあ、他の移動手段でどうにかしているんじゃないだろうか。馬車とか。
……そういえば輸送馬車や隊商の護衛は見かけんな。駆け出しにはいい仕事なんだが」
ジグ 「……ん、よくわからんがありがとうな。
(よちよちの片腕を軽くつまみ、シェイクハンド)」
(よちよちの片腕を軽くつまみ、シェイクハンド)」
ジグ 「……ある意味暖房いらずか、あんたらは。
ふむ……(ミュージィを片手の上に誘ってみる)
牧場、か。家畜ではなく愛玩動物(ペット)としての需要なら出てくるだろうし、世話や殖やし方が人から人へ教えられるぐらいに判明してれば、可能性としては高そうだ。
……むしろひっそりと研究して経営してみたらどうだ? こいつらへの愛情なら、他には負けんだろ、あんた」
ふむ……(ミュージィを片手の上に誘ってみる)
牧場、か。家畜ではなく愛玩動物(ペット)としての需要なら出てくるだろうし、世話や殖やし方が人から人へ教えられるぐらいに判明してれば、可能性としては高そうだ。
……むしろひっそりと研究して経営してみたらどうだ? こいつらへの愛情なら、他には負けんだろ、あんた」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
びっくり箱だった!
