E-No.82 デュセルク=ビート
プライベートイベント
キャサリン[E-No.408]からメッセージを受信しました。
キャサリン 「転職して、デュークはパラデイン、ルーナはレンジャー、ミューは僧侶、アタシは魔法使いね!」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
パンプキンヘッドを手に入れた。
坑道跡に座り込んでいるバルタンがいる。
彼が、カイツなのだろうか?
座り込んでいるバルタン
「んー?
おや、これは珍しいですね。
あなたも、この坑道跡に鉱石を見つけにいらしたのですか?」
事情を説明すると彼は頷いたようだった。
座り込んでいるカイツ
「あ~はいはい。
マチュアさんのですね。
わかりました。では……」
突然、彼の表情が変わる。
座り込んでいるカイツ
「もしかして……あなた、あの銘酒と名高いゼクリア酒をお持ちなのですか!?
す、すごい……是非、是非!
それを譲ってください!
譲ってくれるなら、オマケもつけますから!」
剣の刃を手に入れた。
