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E-No.408 キヨ・ナイトシェイドたろモンターナ・カイルロッド

プライベートイベント

デューク[E-No.82]にメッセージを送信しました。

ルーナ[E-No.295]にメッセージを送信しました。

デューク[E-No.82]からメッセージを受信しました。
デューク 「ドラクエ9か、いいな。
ほしいと思いつつも結局手に入れてないからやってないんだが、好きに職を決められるのはいいよなあ。
そういえば僧侶や魔法使いがいないが、魔法はあまり使わないPTなのか?」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!

坑道跡に座り込んでいるバルタンがいる。
彼が、カイツなのだろうか?

座り込んでいるバルタン
「んー?
 おや、これは珍しいですね。
 あなたも、この坑道跡に鉱石を見つけにいらしたのですか?」

事情を説明すると彼は頷いたようだった。

座り込んでいるカイツ
「あ~はいはい。
 マチュアさんのですね。
 わかりました。では……」

突然、彼の表情が変わる。

座り込んでいるカイツ
「もしかして……あなた、あの銘酒と名高いゼクリア酒をお持ちなのですか!?
 す、すごい……是非、是非!
 それを譲ってください!
 譲ってくれるなら、オマケもつけますから!」

剣の刃を手に入れた。