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E-No.180 ルーリング=ファルセット

プライベートイベント

神楽[E-No.492]にメッセージを送信しました。

ガイ[E-No.147]からメッセージを受信しました。
著作者:りぃ~さまガイ 「すまんな、俺は正直なんだ(何)。
そういうことは堂々と言い放って、相手の反応を見るのが楽しいんじゃないか。
別に信用してもらっても構わないが、俺は自分が楽しい方を優先するぞ?」
ケロッとした顔で言い放ち
著作者:りぃ~さまガイ 「知らないのか?
今はカメラもこっそり隠しカメラの時代だぞ?
そうじゃなければ素の反応は引き出せないからな…。
どこに俺が居るのか、この現象は本物か作り物かアイドルにも分からないところがいいんだ。

まあ、うっかり目を離してなければ屍ぐらいは拾ってやると言ってるだろう?
ここはどーんと覚悟を決めて行ってこい。
ぐずぐず言ってると神楽にもこの話に一口乗ってもらうぞ?
俺は神楽よりは優しいと思うがな?(待て)」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!