E-No.492 神楽
プライベートイベント
ルー[E-No.180]からメッセージを受信しました。
ルー 「僕は謙虚だよ?ほら、神楽を見てよ。僕がいかに謙虚か分かるでしょ?」
自慢げに
ルー 「でもでも、真打ちは最後に現れるとも言うじゃん。僕はそっちの方が良いかなぁ」
神楽の考えてるって、何か嫌な予感がぷんぷんするし(ボソ)
ルー 「神楽が料理を?得意?
・・・・・・・・・火力が強すぎて真っ黒焦げとかいうオチしか思う浮かばないんだけど???」
・・・・・・・・・火力が強すぎて真っ黒焦げとかいうオチしか思う浮かばないんだけど???」
一体、どこの誰が言ってるんだろうとばかりに、頭の上に?マークがいくつも浮かんでます
ルー 「い、いや、ほら、神楽は氷よりも炎の方が似合ってるじゃん?だから、凍らせてバキッは止めようよ。ね?」
墓穴を掘っているとも気付かずに
ルー 「いやいや、男には二言無しっていうし!信念を貫くのも男らしさ・・・って、ちょっと!確かに神楽は炎が似合うって言ったけど!氷と炎のダブルパンチにしてなんて言ってな~~~い!!!」
全身全霊をかけて悲鳴をあげてます
ルー 「水晶玉?そんな元手の掛かる・・・ゴホン。ご利益のない物を信者に与えたりしないよ。僕が与えるのは僕のブロマイド。ご利益ありまくり、間違いなしだよね♪」
ブロマイドを一枚手渡しながら。勿論、請求書付きで
ルー 「感受性が魔力の源?そうなの?でも、それだと僕に感受性がないって事にならない?超一流アイドルの僕に感受性がないってあり得なくない?」
不思議そうに
ルー 「お出かけ中でも、仕事は仕事。ちゃんと働いて貰わないと。僕が少しでも働かなくても良いように!!!」
自分の発言に矛盾は感じていないようだ
ルー 「自分で気味が悪いとか言う?それじゃ、格好良いならどう?やる気が出るんじゃない?」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
パンプキンヘッドを手に入れた。
