AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

E-No.162 クライス=ブラマット

プライベートイベント

ガイ[E-No.147]にメッセージを送信しました。

サーミル[E-No.109]からメッセージを受信しました。
著作者:EC+サーミル 「そうね、布と支柱があれば簡単に立てられるわよ。
あたいもあんまり他のとこは見たことないの。皆移動してるのかしらね?」
著作者:EC+サーミル 「あら、大分覚えているのね、素敵!
何かに使うつもりなの?覚えにこっちまで来てるんでしょ?」
著作者:EC+サーミル 「クラもやってみる?楽しいわよ!
でもちょっと息苦しいのが辛いかも知れないわね、気をつけてね。」

エルフィ[E-No.150]からメッセージを受信しました。
著作者:キャラクターなんとか機エル 「それじゃ全然変わってねぇだろ!
・・・まあ、あれだ。
別に深い代わり方はしないだろ、うん・・・。」
著作者:遅咲様エルフィ 「えっと、あの・・・私、そんなお金持ってないですけど。」
著作者:キャラクターなんとか機エル 「精霊との契約は金でできんのか・・・?
できるなら見てみたいもんだな。」
著作者:キャラクターなんとか機エル 「そんな希薄なもので契約された覚えもないし、こっちのプライドがたたねぇよ。
・・・おれはこう見えても、気難しいからな。」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!