E-No.162 クライス=ブラマット
プライベートイベント
サーミル[E-No.109]からメッセージを受信しました。
あたいもあんまり他のとこは見たことないの。皆移動してるのかしらね?」
何かに使うつもりなの?覚えにこっちまで来てるんでしょ?」
でもちょっと息苦しいのが辛いかも知れないわね、気をつけてね。」
エルフィ[E-No.150]からメッセージを受信しました。
・・・まあ、あれだ。
別に深い代わり方はしないだろ、うん・・・。」
できるなら見てみたいもんだな。」
・・・おれはこう見えても、気難しいからな。」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
びっくり箱だった!
