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E-No.72 アンティルド・クルグファーン

プライベートイベント

エルザ[E-No.97]にメッセージを送信しました。

アッサム[E-No.361]にメッセージを送信しました。

スピ[E-No.122]からメッセージを受信しました。
スピ 「ふええ、違うでしよー。
ブタクサはちょー地味な草で、草むしりで一緒にむしってもこれがそう? としか思えない地味さだも。
秋に黄色くわさーっと生えててカン違いされているのはブタクサじゃなくってセイダカアワダチソウという別のものだとか。
あっちは根に毒があって、ススキなどはそれにやられちゃうんだって。
でも一定量を超えて密集すると今度は自分がやられてしまい、ほどほどに収まってしまうという話。
花粉いっぱいでアレルゲンになりそうに見えるけど、実は全然そうじゃないんだって。」
秋の野原が黄色く染まるのはセイダカアワダチソウで、ブタクサはちっとも黄色くないということでっす。
スピ 「山車のひき逃げキター(がくがくぶるぶる)
転落事故で頭ぱっくりもでしかー!?
こー……酔っぱらってると落ちたりひかれたことすら分かってないものなんでしよねー。
酒の麻痺能力侮りがたし(がくがくがく)」
スピ 「アンちゃんうまいこと言うー! >虎ファンがサッカーファン
シズオカはまだタイガースファンで済むぐらいだけど、ウラワは虎キチというレベルに等しいも。
熱烈サポーターなのはいいとして、一歩間違って暴徒化するのが怖いも。」
それさえなければイイのになーと思う非サッカーファンのワタシ。
本当にそれさえなければ、なんデスヨ……。
スピ 「シズオカケンミンは一般的におとなしいように思われてるけど……そうじゃにゃいんだよねー。
人前では草食系、しかし身内のみになると意外と肉食系だったりするも。
そのスイッチが入るタイミングはサッカーと地元ネタやお祭り、そして大道芸でしね。
昨日(30日)から混んでるでしよ、シズオカ。」
大道芸ワールドカップなるものが毎年ありますて、静岡駅周辺はコミケ開場直後のようにちょー混みあいマス、マジで。


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

パンプキンヘッドを手に入れた。