E-No.97 エルザ=マリア・ヴァイスヴォルフ
プライベートイベント
アン[E-No.72]からメッセージを受信しました。
自信をモツと魅力的にミえるモノですが、自シン以外にもナカから輝くホウホウってないものですカネ。
やっぱり食生活トカですかネ?
美味しいものを喰らっタラ、相手にオイシく見えるトカ……」
スピ[E-No.122]からメッセージを受信しました。
スピ 「えーえーえー? にゃんでもないでしよー( ̄▽ ̄;)」
そう言いつつ目が泳ぐのは小動物の証かと……ホントか?(笑)
スピ 「そそ、ラクゴの『時そば』のように小噺にしちゃえばこっちのものー。
小噺……。
エンラクさーん(ぐすし)」
小噺……。
エンラクさーん(ぐすし)」
早い、早すぎるよと悲しまずにいられない○点世代。
ご冥福をお祈りしますのだ。
ご冥福をお祈りしますのだ。
アッサム[E-No.361]からメッセージを受信しました。
さもなきゃ、ロゼさん目当てかもな。
まあ、オルの顔見たら裸足で逃げてくな。
うちのパーティーはそんな印象だろ。」
アッサム[E-No.361]からメッセージを受信しました。
俺の事を散々弄ってくれたんだから、少しくらいはネタにされてみろよ。
相手の気持ちになってみるのも、人間を理解するひとつの方法だぜ。」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
パンプキンボムIIを覚えた。
