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E-No.432 “ジャガーノート” ロウ=センチネル

プライベートイベント

夜宵[E-No.480]からメッセージを受信しました。
著作者:かとりやよい@はたき素光 「わおー、アニキがなんだか落ち着いた印象のヒトにみえます!こーゆー顔もつかいわけるんですネ。
宵とはまた違うカンジです、このコのはただ性格が歪んだダケだかイタイイタイイタイ耳はダメダメだめ」
著作者:かとりやよい(蜂蜜)夜宵 「見かけの怪しさはともかくとして、らしくなるもんですね…」
著作者:香取夜宵夜宵 「裏では裏の流儀があるってことですか…。宵から見れば所詮悪党は悪党って気もしますけれども。
…まぁ、そーゆー心意気もあったもんじゃない、いい人顔して陰で私腹を肥やす名ばかりの聖職者や政治家みたいな屑どもよりはずっとまともなのかもしれませんね…。」
著作者:かとりやよいさん(飴)夜宵 「って、なんですかおこちゃまとは!失敬な。こーゆーのは「繊細」っていうんですよ!ザガロさまみたく甘味を感じないよーにできるザイルロープのよーな神経とは違ってそりゃもうガラスのよーに…」
(素光、こういうのを不毛というのでしょうか、とジェスターの方を向き。)


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!