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E-No.193 シャーニィ・ル・ヴォルト=ヴァイポット

プライベートイベント

フェリィ[E-No.32]からメッセージを受信しました。
著作者:504フェリィ 「いや、見に来て『萌え~』とかなんとかいってるだけで、患者になろうとしてるわけじゃないみたいですし……よくわかりませんけど」
著作者:504フェリィ 「実際子供ができたら、どうなるのか、をわざわざトレーニングする必要はないと思いますけど……。」
著作者:504フェリィ 「実際、そんな人見たらどう思います?『頭おかしいのかしら』とか思いませんか」
著作者:504フェリィ 「正直、男の人がどう考えているかなんてわかりませんよ。つきあったことがある人なんて、私なんかジンだけですし…」
著作者:504フェリィ 「子供は、天からの贈りものですから。そりゃ、ほしくないと言えば嘘になりますよ」

アンナ[E-No.69]からメッセージを受信しました。
著作者:69ギル 「ふーっ。死ぬかと思ったぜ。
一瞬死んだ兄貴が花畑に立ってたっつうの!」
著作者:69ギル 「なんだ、こいつサムだったのか。Coolだな。
よし、俺のファミリーにしてやるか。ダニエルと喧嘩すんなよ?

それにしても小さいから薬効き過ぎ……」
ぎりぎりぎりぎり
著作者:69ギル 「あぁああぁぁぁああ兄貴……!俺はまだそっちには……(ちーん)」
サム 「お、大家さーーーーーーーん!!!!!」
著作者:69ギル 「いいかジジイ、まずてめぇは年上を通り越しまくってジジイだ。そして銀髪は銀髪でもお前はシルバーであり、何よりロールが足りねぇ!!
それと最大の問題点はな……



生えてることだよ!!!!(股間を指差し)」
著作者:69ギル 「ん? 教材……?(ぴくり)」
著作者:69ギル 「な、なぁそれってよ、清楚なお嬢様タイプの子とか載ってるのか?
どっかの紳士の国じゃすげーリアルな教材とかあるらしいな!!

よし、詳しく教えてくれよ、先生!」
著作者:69ついでに、お前んとこのお嬢様も紹介してくれ

ガイ[E-No.147]からメッセージを受信しました。
著作者:りぃ~さまガイ 「……シャーニィ、一つ確認したいんだが…

メイが出かけてから、手紙でも出したりとかしたか?
メイからの返事は…?」
やや焦れたような色を隠せない顔で
著作者:りぃ~さまガイ……約定があっても、やはりこっそり追うべきだったか…?
…いや、あれからまだ一ヶ月ほどだ。焦るのは早いか……?
だが……………
著作者:りぃ~さまガイ 「……ん、すまん。少し考え事をしていた。

あと、もし他にも何か気づいたこと等があったら教えて欲しいんだが……」

ミルキーメイ[E-No.171]からメッセージを受信しました。
著作者:ruu2ミルキーメイ 「ふふふっ

ふんどしは、あくまでも緊急避難的なものですからっ」
著作者:ruu2ミルキーメイ 「そ、それはそれとして……」
著作者:ruu2ミルキーメイ 「格闘大会も、ストイックで厳格なものばかりではないのですね。」
著作者:ruu2ミルキーメイ 「チアリーディング部門やファッションショー部門も用意されているなんて!

強さよりも技や演舞の美しさを競う、
『芸術点』を重視した競技なんですね!

とても華やかで楽しそうです♪」
著作者:ruu2ミルキーメイ 「そうだ!

わたしも一度、
シャーニィさまの出場されている、
【ファイティング・ショー】を見学に行ってもよろしいでしょうか?

会場はどちらです?

ファーネルの連邦体育館でしょうか?
それとも、
ケーベルグの王立劇場ですか?

最近は街から街への移動も楽になって、旅費もかからなくなりましたし、
チケットを購入する程度のお小遣いでしたらなんとか用意できますから!」

アッサム[E-No.361]からメッセージを受信しました。
PL:ジジィ要らね(何
オネーチャンが良いに決まってるじゃないですか!


ちなみにマダムのお言葉の元ネタは、大正時代のチャーミングレディーの原作本に時々出て来ます。

リフ[E-No.378]からメッセージを受信しました。
101回目のお返事(微妙に意味違い)
著作者:黒羊様リフ 「ああ、そこは心配していただかなくともほら、あれに見えるとおり。
どうもオバケかぼちゃだけは肥沃な土地柄故かすくすくと育つらしく、困っていたらしいので全ていただいてきたんだ。
今回のハロウィン祭、あちらこちらで配布されているお菓子はほぼ椎夏食品謹製だそうだ。
椎夏殿も喜んでおられたしこちらは里の者に感謝されるし、自分の胃が壊れる心配m──おっと、これは失礼。


ということでこれはシャーニィ殿用に。
取り分けておいたのでバング殿と一緒に召し上がるといいんじゃないかな?」
しずしずと…とは言い難い勢いでゴブリンたちが運んできたのはもちろん

『総計50kgはしっかりあると思われるバケツプリンとパンプキンケーキの盛り合わせ』



どうやって盛ったのかは定かではない。
椎夏食品、おそるべし。(注:この料理の作成者は奉行奥方です)
著作者:黒羊様リフ 「おや、同級生は望めそうにないか、これは残念。
セラやフレッドにも良い刺激になると思ったんだがなー…
まあそう簡単にはいそうですかと諦めてるかといえば全くそんなことはないわけだが  ←」
著作者:黒羊様リフ料理以外は 胸 ぐらいかな<発展途上
おっとどこからともなくGETAが降ってきたぞ!

500番台で見事頭にクリーンヒット・300番台ならシャーニィ嬢にヒット。
900番台なら街でナンパ中の灰色狼氏にスマッシュヒット  →850
著作者:黒羊様リフ 「さて、役立っているのか足をひっぱっているのか不明だが(笑って)
基本的にディッシュ殿たちの腕前がすばらしかったということだろう、俺は得に何かできた覚えもないしな。
むしろお荷物になりそうな攻撃威力で少々申し訳なく感じることもあるし。
俺なりに役立てるようなら全力で挑ませてもらうだけさ、むしろ同行していただけてこちらもありがたい。

…ああ、この眼帯か?
確かに義眼ではあるんだが、少々元の瞳の色と異なるものでそのためだよ。
ぽろりと外れて落ちても困るし。

あとはほら、俺の眼差しで余所見をしてしまうレディが増えても申し訳ないだろう?
俺には愛しい妻と子がいるわけだし」
どんだけだよこの男

そして
著作者:黒羊様リフ 「クアトロ!」
剣を刺されるや否や、いい笑顔で空高くすっとんでいった大砲奉行 ※前回ドン○ーコング参照
おかげさまでメイン機は無事直って戻ってきましたよ!
快適快適(*´∀`)

どんだけ綿埃つまってたのかも気になるPC使用4年目の秋でした(笑)

アイ[E-No.569]からメッセージを受信しました。
PL 「すみません。体調不良でお返事は次回させて頂きます。」


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

びっくり箱だった!