E-No.191 ウィリバルト・ルーベンス
プライベートイベント
ロージーがこちらに近寄ってきた。
妖艶なロージー
「まだ、大きくしたいの……?
うふふ、いいわ……。
それじゃあ、木綿布と、クーパーインゴット、それから…トルマリンにユー材木を持ってきてちょうだい…。
大きくしてあ・げ・る♥」
ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?
手紙にはこう書かれていた。
『リセル様最高。
リセル様美しい。
リセル様天才。
リセル様こそすべて。
この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』
一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……
びっくり箱だった!
