AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

E-No.168 ミルフィーユ

プライベートイベント


ある日、宿屋で目が覚めると、枕元に一通の手紙が置かれていた。
夜中に誰か来た気配はなかったが……何者の仕業だろうか?

手紙にはこう書かれていた。

『リセル様最高。
 リセル様美しい。
 リセル様天才。
 リセル様こそすべて。

 この手紙を見た者には、あと5人に同じ内容の手紙を送らないと、不幸な出来事が起こります。』

一緒に、何か小さな箱が置かれている。
その中は……

パンプキンヘッドを手に入れた。


坑道跡に座り込んでいるバルタンがいる。
彼が、カイツなのだろうか?

座り込んでいるバルタン
「んー?
 おや、これは珍しいですね。
 あなたも、この坑道跡に鉱石を見つけにいらしたのですか?」

事情を説明すると彼は頷いたようだった。

座り込んでいるカイツ
「あ~はいはい。
 マチュアさんのですね。
 わかりました。では……」

突然、彼の表情が変わる。

座り込んでいるカイツ
「もしかして……あなた、あの銘酒と名高いゼクリア酒をお持ちなのですか!?
 す、すごい……是非、是非!
 それを譲ってください!
 譲ってくれるなら、オマケもつけますから!」

剣の刃を手に入れた。