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P-No.125 気付けば途方に暮れている。
行き先判定
サレン からのパーティメッセージ
サレン 「とりあえずたゆんちゃんは罰としてちゃんとした甘味類のお菓子を買ってくるように。ハロウィンだしなんかあるでしょ!」
サレン 「まぁ此処に居てもしょうがないし、ちゃっちゃと村戻りましょーか!」
たゆん からのパーティメッセージ
たゆん 「私としたことが痛恨のミスでしたの…これじゃエージェント失格ですの。
精霊使いの資格が個人単位でしか貰えないなんて、
同行してくれた皆さんに申し訳が立ちませんの。」
たゆん 「皆さんごめんなさいの!!私だけがゲットになっちゃいましたの。
他の人が取り直すにはもう一度精霊の森からリトライですの。
残念ながら行って戻るには時間が足りない状況ですの…。」
たゆん 「でも先導した私がめげてちゃいけませんの!!
気持ちを切り替えて、残ったお仕事を頑張っていきますのー!!
まずはツェンブルグに戻りますの。話はそれからですの!!
(しゃきしゃきアスパラを食べながら。)」
たゆん 「もしかしてサレンさん、甘いものがお好きでしたの!?
早く言ってくださいのー。
特産品好きと聞いて、地元野菜ばかり目がいってましたの。
甘いものなら、名も無き小さなキャンディがありますの!!!
ブランドもなにもあったもんじゃないですけど、美味しいですのー。」
パーティイベント:プロローグ
ダブルマーク イベントエリア:名も無き小さな村 / 村人達の広場
村の娘達が洗濯物を干している。
男達は外へ猟に向かったのだろうか。
首都ファーネルとは違い、昔ながらの生活が、そこにある。